エラ削りの手術の流れや感想

エラが張っていることがコンプレックスで美容整形を考える

エラが張っていることがコンプレックスで美容整形を考えるクリニックを信頼しエラ削りの手術を決意ダウンタイムの痛みもあったが選択は間違っていなかった

中学生の頃にエラが張っていることをからかわれたから、かなりコンプレックスになってしまっていて、それからは顔が小さく見えるような髪型にしたりマッサージで小さくならないかと試行錯誤していました。
痩せたら良いのではないかとダイエットもしましたが、よりエラが目立ってしまうように感じたし、他人にはエラを見られているのではないかと思いマスクも手放せなくなっていて、その頃から美容整形でどうにかならないかと考えるようになりました。
仕事を始めてからは、美容整形をするためのお金を貯めるために頑張って貯金をし、美容整形やクリニックに関しても調べておきました。
ある程度お金も貯めることができ、クリニックも近場で良さそうなところを見つけたので、勇気を出してカウンセリングの予約を取ることにしたところ、スムーズに予約が取れたので良かったです。

早いもので頬骨、エラ削りから5ヶ月経ちました。
不具合、麻痺など一切なし🙌🏻元々顔の左右差があるほうで、斜めからの写真でもわかるように2枚目右半分の顔のたるみが顕著。
来週渡韓するので、顔削った病院に経過診てもらうついでにシュリンク打ってきます。

毎回髪ボサボサでごめんなさい笑 pic.twitter.com/xhFnKg2AhR

— りんりん◎目、鼻DT◎ (@ring6r1ng) 2019年6月1日
問診票に記入したあと少し待つと、カウンセリングルームに呼ばれて医師がしっかり対応してくれたので、不安に感じることも聞くことができたし、手術はどんな方法があるのかも細かく説明してもらえて、自分で選べるのが良いなと思いました。
エラ削りをすれば、かなりすっきりして印象は変わると言われて興味が出ましたが、エラ削りはリスクも高いということもあり、すぐに決めることができたわけではありません。